【2016年】マイナス金利の影響で住宅ローンの金利もさらに低下の予感!家を買うなら今です!

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日銀のマイナス金利政策決定を受け、すでに過去最低水準にある住宅ローンの金利がさらに下がることが予想されます!

マイナス金利とは?

マイナス金利とは、金融機関が日銀にお金を預けるとこれまでは利息が付いたのですが、マイナス金利になると銀行側がお金を預けてもマイナス金利が適用され、損をしてしまうという政策です。

預金金利が下がってしまう、というデメリットもありますが、住宅ローンの金利が下がるのは嬉しいですね。

メガバンクの10年固定型、最優遇住宅ローンの金利は年1.05%ですが、一段の引き下げを検討しています。

長期固定ローンのフラット35も、金利の引き下げを検討中。住宅金融支援機構によると、返済期間35年以下(融資率9割以下)の取扱金融機関の最低金利は1.48%と、9カ月ぶりの低水準で、3月に過去最低(1.37%)を更新する可能性もあるようです!

家を買うなら今が絶好のチャンス!!ということですね!!


住宅ローンをどこの金融機関で借りようかと検討している方、必ず複数の金融機関を比較することをオススメします。

ただし、比較するだけでは意味がありません。金利はその人の年収や条件によって大きく変わります。

自分だけの条件で金融機関を比較する、ということがとても大切なのです!

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このサービスは借りようと考えている金融機関の審査に通るか通らないかもわかるため、効率的に金融機関の比較が出来ます。


参考文献:日経新聞
2016年2月2日
タイトル:預金金利が最低水準に 住宅ローンも低下

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